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DONTAKU VOICEINTERVIEW

自ら率先し、行動を示して
取り組む。
タント店 店長 小間 貴大

人の繋がりと仕事のやりがい

部門担当者の頃からお客様の「ありがとう」という言葉が何よりも仕事に向かう大きなエネルギーになっていました。それは店長になっても変わりません。ただ、「ありがとう」という言葉はお客様からだけではなく、共に働く従業員からももらえるものです。
そしてその言葉を貰える事は店舗マネジメントをする上でとても重要な事であると同時に、自身のやりがいの1つであると店長になって強く感じます。
部門担当者から店舗マネジメンターである今の立場にかわり、お客様の事を考えると同時に従業員の事にも今まで以上に考えを巡らせるようになりました。
人との関わり合いの中で思いを共有できるという事はとても大切な事です。
勿論共に悩む事や落ち込む事もありますが、目標をクリアできた時の喜びと達成感を共有できた時はとても嬉しい気持ちになります。

率先垂範から引き出す店舗と
従業員の魅力

店長としては歴が浅く若い私ですが、大切にしている事があります。それは自ら率先し、行動を示して取り組む事です。
当たり前の事かもしれませんが、毎日の挨拶ひとつとっても率先してやる事や企画・イベント等も自らが懸命になって取り組む事を意識しています。自らが進んで取り組むと従業員のやる気と活力が自然と上がり、大きな力となっていきます。
そしてその中で従業員一人ひとりとのコミュニケーションをとることで各々の魅力を引き出す事を心掛けています。

目指すは「信頼」される店舗

市街地から少し離れ、周りに競合もある環境ですが、やはりそこで一番お客様に選んでいただけるお店にしていきたいという気持ちがあります。
その為には従業員との関わりを大事にしながら、従業員自らも行きたいと思える店舗であるべきと考えています。
また店舗を利用される方が楽しんでもらえるような企画や、自信を持っておすすめする事のできる良い商品を提供していく事で「信頼」される店舗をつくっていきます。

伝えていきたい「能登」の魅力

私自身は能登で生まれ育ったので地域に根付く企業、地域ならではの商材の魅力を今まで以上に多くの人に知ってもらいたいという思いがあります。
その為に先ずは自身の責務をしっかり行う事を心掛けています。
能登の人口が少しずつ減っていき、競合もある中でどのようにしたらお客様に楽しんでいただけるか、そして選び続けられる店舗で在り続けられるかという事を考えると共に、地域の方々に「能登」の魅力溢れる商材を提供する事にも力を入れて取り組んでいます。
それが自分自身の成長、そして会社の成長や地域の活気に繋がっていくと思っています。

  • 管理本部 総務経理課 寺西 彩乃
  • 営業本部 レジトレーナー 藤森 里美
  • タント店 店長 小間 貴大
  • 鮮魚部門 サブバイヤー 村田 大輔
  • 青果部門 バイヤー 西村 進吾
  • ナッピィ店 店長 田淵 幸次

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